信用取引を始めるなら早くから
2008年5月21日
株をやるなら、早いうちに信用取引を覚えなさいとアドバイスされた。信用取引というと、自分のもち金に3倍をかけて取引する株取引だ。空売りといった持っていない株を期限を決めて売ることもできて、取引の幅が広がるのだという。
貸借取引、たいしゃくとりひきと言って、信用取引では、お客が資金や株券を貸すことで売買の決済を行い、もし用意できない場合は、証券金融会社から有志を受けて決済を行います。この制度があるので、安心して取引が出来るシステムになっているようですね。
2008年5月21日|
カテゴリー:株取引
投資で思うこと
2008年5月13日
投資本をいっぱい持っている。
でも投資は外貨MMFとFXだけ。
分散投資の本や、国債、投資信託の本もある。
しかし、投資は、外貨MMFと外国為替保証金取引(FX)だけ。
どうもおかしい。これは、本を読むが実践していない最悪のケースだ。何一つ理解していないのだ。どうして実行しない。多くの人は、セミナーに来ても10人に一人しか実行しないらしい。もったいない。そして私も本を読んで実行していない。もったいない。
さて、ではどうすればいいのか。一つ一つ解決していこう。今何を知っているのか。何ができるのか。そして何をしていくのか。これは投資で勝っていくための戦略である。その戦略が上手くいかなかったら、何度もやり直そう。私はまだ経済を知って浅い。そして疑問もいっぱいある。どんどん実践して知っていこう。
2008年5月13日|
カテゴリー:投資戦略
複利の力
2008年5月11日
投資は時間をかけて進めていくものです。
いきなり大金をかけてすぐに収入が約束されるものではありません。
投資は時間を見方につけて、複利で増やしていくものだと考えています。複利の効果ってすごいんですよ。
仮に1年で5パーセントの資産運用ができるとしましょう。
それを30年続けていけば億のお金を手にすることも不可能ではありません。
後は、それをいかに税金を払わないでおくように調整してもらっていくかが大切になってくるでしょう。
お金だけが全ての目的ではありません。でもお金がないとできないことが多くありませんか?
2008年5月11日|
カテゴリー:複利